こんにちは。夢の宮アネックスへようこそ。
管理人のEki-MAJOです。
 
私は、20年以上もフィギュアスケートのファンで見続けてきました。今までもブログに書いていた通りです。

で、一番好きな選手はと聞かれたら男子はプル様(E・プルシェンコ)で、女子は浅田真央さんと答えてきました。
フィギュアスケートの(当時の)最高難度の技術と芸術性を共に両立させた選手は、私にとって、この二人しか思いつかない。

 浅田真央 バラード


女子でトリプルアクセルを含む6種類のジャンプを飛び分ける、奇跡の女子選手と海外では、報道されていました。

15歳で、既に、この完成度ですから、天才とはまさにこのこと。可愛かったな。
この時の真央さんを見たロシアのタチアナ・タラソワコーチは、「年齢を超えた滑りだった」と衝撃を受け、後にコーチとしても指導することになります。

  

いずれは金メダルを取る選手だと、応援していました。
トリノ五輪が年齢制限で出場不可になり、おまけに、この(詐欺師)女が出てくるまでは。(怒)

 妓生・金妍児 アカンベェ

(真央さん自身も、どうやら、自分に勝ってもらって困る人たちがいると感じていたらしく、「幸せなのは15歳までだった」と後に語っています)

そして、翌年頃から例の(日本のファンを怒らせた)変更報道が、すでに始まっています。



以前から、記事にも書いた通り、かの国は、天才・浅田真央選手に(凡才でしかない)金妍児を五輪で、勝たせるためにかなりのおカネを使った買収工作やロコツな採点基準の変更、あからさまなロビー活動を展開します。

バンクーバーの時は、何故か自称・慰安婦婆さんを担ぎ出して、IOCやISU(国際スケート連盟)関係者に「可哀そうな私たちに金メダルを」と(日本人からみれば、わけの分からん)ロビー活動をやっていたそうです。(笑)

 慰安婦 バス

あの国では、どうも慰安婦は「神」らしいので。(しかし、イヤな神だね)
その「神」の欺瞞が暴かれそうになっています。

6/3の虎ノ門ニュースで、大高未貴さんが、詳しく大暴露をされておりました。

 

平成の間、こんな下らない捏造ネタで、日本は貶め続けられたのか…、と改めて茫然とする思いでした。
告発した慰安婦婆さんの李容洙(イ・ヨンス)さんは、よく言ったと思うものの、この方、これまで散々、世界中を回り、ジャパンディスカウントにまい進された方ですからねぇ。
(晩さん会でトランプ大統領に抱きつきハグをした、あの人です)

「何を今さら」感が半端ない。

廷対協から離れた元慰安婦も少なくない中、彼女は廷対協(現:正義連)と組み、ジャパンディスカウントに全力で取り組みました。
そのほうが、美味しい思いができると思っていたから、でしょう。
ところが、そんなにお金がもらえなかった、騙されたと、今回、告発したわけです。

詐欺師が分け前が少ないと言って、詐欺師仲間を告発したようなもんだしなぁ(苦笑)、とやり切れない。
(あるいは猿回しの猿が、飼い主に噛みついたようなものか)
告発されたほうもされたほうで、「じゃ、あんたは偽の慰安婦だったてバラすわよ」とやり返す。もう、滅茶苦茶です。

(一時期、大高未貴さんはじめ、櫻井よしこさん、西岡力先生といった慰安婦問題で論陣を張った保守の方は、のきなみ慰安婦関連の左翼連中からスラップ訴訟という形の言論弾圧の被害を受けました。あれは論戦では勝てないから、訴訟で足を引っ張る形の言論封殺でした。皆さん、無事、裁判ではお勝ちになりましたが)

しかし、情けないのは、事の原因をつくったのは、実は日本人だったという事実です。
かの廷対協をつくったのも、実は日本人(社会党の清水澄子)。反日日本人と韓国人が結びついて、被害者利権ビジネスを作り出した構図です。

告発された側の正義連の元代表・伊美香氏も、堂々と韓国の国会議員になっています。
弁明では大汗かいたものの、あのタマネギ男(曹国)が悪びれないように、彼女も今後、堂々としてるでしょう。
それが今の(北朝鮮寄り左派(=主思派、チュサッパ)が優勢な)韓国という国だから、と龍谷大学の李相哲先生の意見です。

そして、どうやら金妍児は韓国内の主思派と近しい関係みたいです。
占ってみた 死の天使に切られゆくもの|夢の宮

やっぱり、歴史的に民族の思考を知るって大事ですね。
東洋史の宮脇淳子先生と郵政学者の内藤陽介先生の対談から。博覧強記のお二人の会話は、本当に面白い。

 

なるほど、「恨」を恨みと(単純に字から)解釈しちゃ、いけないのか。
確かに金妍児は、浅田真央さんに異常に「執着」してました。ストーカーの心理に近いかも。



キムチ、天才・浅田真央さんに、“成り代わり”たかったんだぁ。なるほど、これは気持ち悪いわ。オエーッ(;´Д`)

以前にも紹介した宮脇先生の本ですが、新しく改訂増補版が出るそうなので。



私は、金妍児は、アスリートというより、「氷上の妓生」だと思っています。
死の天使が過ぎゆくところ 「金の切れ目が…」編|夢の宮


 金兄弟 正哲 与正 正恩
 左から10代の頃の金正哲、金予正、金正恩

ところで、右端の10代の頃の金正恩、誰かによく似てません?

 羽生結弦 ジュニア時代

ねぇ?この少年は、もしかすると北の聖家族に繋がる血筋だったのかも。(チュチェ思想は、血統主議)

私は金妍児はあくまで煙幕、もしくは(買収で五輪金メダルをとるための)練習台だったのではないか?とすら、思ってます。
金妍児で1回の金メダルについて10億円くらいと分かったんでしょうか?2回で20億。
浅田真央さんや高橋大輔さんが日本スケート連盟に(収入の9割を)上納して、スケート連盟が潤った金額が約20億円だそうですから。

それで、いずれは、こういう使い道もあったのかな?
小室圭は怪しさ満点で、ダメになりましたが、国民的人気アスリートなら。(幸い、それほど人気は盛り上がってないが)



フィギュアスケート繋がりで、佳子様となってますが、愛子様ならもっと良かったのかも?(愛子様は()君のファンだとか)
愛子天皇の伴侶になれば、天皇家を乗っ取れますね。あくまで仮説ですが。


ただし、北京五輪は開催が?ですね。
コロナ禍の後の深刻な米中対立で開催できるかどうか?

加えて、北の本国の将軍様がどうやら危ないと、主思派(北朝鮮の意を組んで動く人たち、チュサッパ)内部でも動揺が止まらないようです。
廷対協(正義連)vs.自称・.慰安婦婆さんの内ゲバは、そういう流れの中で起きたことでしょう。

もし万が一、金妍児の(チケットをほとんどタダで配るような)人気のないアイスショーのカネの出所が、こんなところから(IOC、またはバッハ会長?)出ていたとしたら?

 バッカ会長 金妍児

そりゃ、運勢は「ナッツ姫」になりますねぇ。
バッハ会長は、最初、東京五輪を中止にしたかった。理由は、中止なら保険金が下りるから、だそうです。延期の場合は、保険の対象外だそうで。(その保険金を金妍児への支払いに充てる予定だった?)



安倍総理が、五輪の「延期」を決断したことは、予想以上に大きな意味をもつ出来事だったようです。

先日、金妍児の運勢を簡単にみた時に

金妍児のプチ・スクエア(通常のルノルマン、5月末ごろ)
月 鍵 ヘビ
花束 家/本人 ネズミ
星 塔 鳥


深層心理(下段)に、保護された夢を追い求める、あるいは孤独(星+塔)、議会や法律上の心配(塔+鳥)とあります。何かマズいことやってる自覚があるようです。

何より未来(左列)に盗難を伴う主要な問題(ヘビ+ネズミ)が、それも二つ(鳥)。これ、男女の・・・メダルかも。

 浅田真央 宇野昌磨 幼少時

浅田真央さんの運勢も
プチ・スクエア(メイビー・ルノルマン、6月10日前後)
鍵 山 ネズミ
金庫 メダル/本人 指輪
コウノトリ 本 剣


何と、本人の上にメダル(栄誉)が!思わず手が震えました。

深層心理(下段)に、戦いの秘密(本+剣)があるとすれば、その秘密は明らかにされる(コウノトリ+本)。
現在(中列)に、名誉から遠かった、あるいは遅れてくる名誉(山+メダル)。名誉の秘密が明かされる(メダル+本)
未来(左列)に、頼りにならない合意(ネズミ+指輪)と、実力で勝ち取った契約・合意。何か、起こりそうですね。

真央さんには「稲妻」(運命的な衝撃)や「割れた鏡」(見えない真実)もよく出ましたから。「弟」の昌磨君も同様。
今後、浅田真央さんに何らかの名誉回復の機会はありそうですね。

これは、もしかしてもしかすると・・・
くる~、きっと来る~(^^♪
ま、期待せずに、待っています。


最後に、真央さんのバラード(ショパン)をどうぞ。

  



最後までお読みいただき、ありがとうございました。
皆さまがお幸せでありますように。