こんにちは。夢の宮アネックスへようこそ。
管理人のEki-MAJOです。



いや~、すごい記事、読みました。あの国は、もう終わりです。多くの人に読んで欲しい。
(よりによって、モサド(イスラエル秘密警察)のある国を怒らせるとは)

イスラエル大統領、目が笑ってない。マジに恐ろしや~。

なるほど、ソウルはヘブライ語で・・・ですか。
ヘブライ語と日本語の相似はよく言われるところです。(日ユ同祖説の論拠)



日本語とハングルも一部似てます。明治時代に作られた和製漢語を、そのままハングル語訳で今でも使ってるのと、文法も少し似てるのは、大昔に朝鮮半島の南と日本は一つの国だったせいでしょう。

(日本人が朝鮮半島に進出して国を作った。やがて凶暴なエベンキ族=山葡萄原人に追い出されて日本へ帰ってきた)


(かの国の住人が、自ら「ヘル朝魚羊」と言ってますから、シャレにならんレベルです)

かって冝保愛子さんが、「あんなおぞましい国」行きたくないというのが、現実味を帯びてくる。

  

新河野談話か。これは、日韓断交への一里塚ですね。(渡邊哲也さん、にこやかな笑顔で恐いことを仰る・・・)



↑そして、新河野談話の意味するところはこういうことらしいです。

政府は計算してやってますね。
輸出審査を変えると世耕弘成経済産業相が発表する。これは制裁じゃない、あくまで輸出審査が変わるだけだとあの国に説明する。

しかし、あの国は騒ぐのは分かってますから、約束をまた破る。それで河野太郎外相に談話を発表させたんでないかと。
(河野太郎外相は、これで父親からの因縁が精算されましたね)

 地獄

地獄への道を一直線の国。西側先進国の立場から、自ら滑り落ちました。

しかも、大統領の文在トラ、認知症疑惑がアリだそうな。ヒィィ(((( ;゚д゚)))

 

これは、何が起きても不思議じゃないかも。

 ブライアン・オーサー 金妍児S豚N子羽生結弦

一刻も早くコイツらの悪事が日のもとに晒されますように。


 ルパン三世 石川五ェ門


才能があって、信頼できる人柄の人が最後に勝つ世の中になりますように。



【おまけ】


  


椎名林檎さんの『三毒史』を聞いていたら、なぜが脳裏に浮かんできたのが、地獄太夫のことでした。

 河鍋暁斎 『地獄太夫図』
 河鍋暁斎 『地獄太夫図』 Wikipedia

地獄太夫は、室町時代の実在の堺の遊女です。元の身分は武士の娘で幼名は乙星。

幼い時に、京の山中で山賊にとらわれ、そのまま堺の遊女に売られたそうです。

非常な美貌と和歌に秀で、傑出した遊女と評判になりますが、自らの不幸を前世の報いかと諦観し、自らの源氏名を「地獄」と名乗り、地獄模様の打掛をまとい、和歌と念仏を唱えて客をとったとか。

この人はかの一休禅師との親交で有名です。

一休禅師が堺に遊びに行ったとき、地獄太夫はこう出迎えたとか。

「山居せば 深山の奥に住めよかし ここは浮世のさかい近くに」
(出家されてお山のお寺におられる禅師さまのくるところじゃございませんよ。ここは浮世のさかい(堺)の近くです)

一休禅師、答えていわく、
「一休が 身をば身ほどに思わねば 市も山家も同じすみかよ」
(この一休は我が身を何とも思わぬので(禅でいう「空」の悟り)、市井にいようが山にいようが同じことさ)

一休禅師は、惚れ惚れと地獄太夫を見て、
「聞きしより見て恐ろしき地獄かな」
(あんたが有名な地獄さんか。聞きしにまさる怖いほどの美人さんだ)

地獄太夫、返して
「しにくる人の おちざるはなし」
(ここにしに(死に)くる男は、私の魅力にみな(愛の地獄に)落ちますの)

一見、和歌や連歌のみやびなやり取りですが、実に際どい男女のやり取り。(しかしお洒落だわ)

一休禅師、この時、結構なお年のはずですが、ま、彼女と仲良くなったんでしょう(笑)。(だって悟りながらも、エロな一休禅師だし)

上の画でも一休禅師、三味線を弾く骸骨の上で踊っています。(笑)

(幕末の絵師、河鍋暁斎は地獄太夫を数枚も描いていて、閻魔大王でさえ彼女の美貌に見とれているバージョンもあります)

地獄太夫は若くして亡くなりますが、彼女をみとったのが一休禅師でした。
(今でも、風俗業は「究極の肉体労働」だと伺ってます)

「我死なば 焼くな埋むな 野にすてて 飢えたる犬の 腹をこやせよ」

一休禅師との親交の中で悟った彼女が、最後にたどりついた境地でした。

それでも、一休禅師は彼女をねんごろに供養しました。
そして一休禅師が亡くなる時には「死にとうない」と仰せだったとか。(可愛いな~)

(無茶苦茶な)室町時代の無茶苦茶な一エピソードでした。

(日本は、再び「室町時代」化するのかもしれない)


地獄にはかくも美しき地獄もあるものを。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。
皆さまがお幸せでありますように。